受任実績

クライアント企業

国内の特許出願事件については大学や研究所及び確かな技術力のある企業様からの高度な技術分野の発明を数多く取り扱っています。

受任実績のある国

米国、イギリス、イスラエル、イタリア、インド、エストニア、オーストラリア、カナダ、韓国、サンマリノ、スイス、スリランカ、スロベニア、台湾、中国、ドイツ、フィンランド、ブラジル、ポーランド、香港、南アフリカ共和国、メキシコ、ロシア、リトアニアなど

解決事例

解決事例はこちら(https://www.moriwakipat.com/jp/service/kaiketsu)をご参照ください。

訴訟事件

  • 平成14年(ワ)99** 特許権侵害訴訟事件
  • 平成18年(ワ)36** 意匠権侵害訴訟事件
  • 平成16年(ワ)246** 特許権及び意匠権侵害訴訟事件
  • 平成18年(行ケ)103** 審決取消請求事件
  • 平成18年(行ケ)103** 審決取消請求事件
  • 平成18年(行ケ)103** 審決取消請求事件
  • 平成18年(行ケ)103** 審決取消請求事件
  • 平成19年(行ケ)102** 審決取消請求事件
  • 平成19年(行ケ)102** 審決取消請求事件
  • 平成19年(ネ)100** 特許権侵害差止等請求控訴事件
  • 平成20年(行ケ)101** 審決取消請求事件
  • 平成20年(行ケ)101** 審決取消請求事件
  • 平成20年(行ケ)102** 審決取消請求事件
  • 平成20年(行ケ)101** 審決取消請求事件
  • 平成20年(行ケ)101** 審決取消請求事件
  • 平成21年(行ケ)102** 審決取消請求事件
  • 平成21年(行ケ)102** 審決取消請求事件
  • 平成21年(行ケ)102** 審決取消請求事件
  • 平成21年(行ケ)102** 審決取消請求事件
  • 平成22年(行ケ)100** 審決取消請求事件
  • 平成22年(行ケ)100** 審決取消請求事件
  • 平成22年(行ツ)3** 上告受理申立事件
  • 平成22年(行ヒ)4** 上告受理申立事件
  • 平成22年(行ヒ)4** 上告受理申立事件
  • 平成22年(行ヒ)4** 上告受理申立事件
  • 平成22年(オ)18**
  • 平成22年(受)21**
  • 平成22年(ネオ)100** 民事上告提起事件
  • 平成22年(ネ受)100** 民事上告受理申立て事件
  • 平成22年(行サ)100** 行政上告提起事件
  • 平成22年(行サ)100** 行政上告提起事件
  • 平成22年(行ノ)100** 行政上告受理申立て事件
  • 平成22年(行ノ)100** 行政上告受理申立て事件
  • 平成26年(ワ)115** 意匠権侵害訴訟事件
  • 平成27年(ネ)33** 控訴事件
  • 令和元年(ワ)56** 特許権侵害訴訟事件

※事件番号下2桁をマスキングしています

異議・審判事件

査定系事件(前置登録事件は除く)

  • 不服2013 -248**「原査定を取り消す。本願の発明は、特許すべきものとする。」
  • 不服2013 -3**「原査定を取り消す。本願の発明は、特許すべきものとする。」
  • 不服2012 -169**「原査定を取り消す。本願の発明は、特許すべきものとする。」
  • 不服2011 -148**「原査定を取り消す。本願の発明は、特許すべきものとする。」
  • 不服2010 -60**「原査定を取り消す。本願の発明は、特許すべきものとする。」
  • 不服2009 -183**「原査定を取り消す。本願の発明は、特許すべきものとする。」
  • 不服2008 -225**「原査定を取り消す。本願の発明は、特許すべきものとする。
  • 不服2008 -226**「本件審判の請求は、成り立たない。」
  • 不服2005 -42**「本件審判の請求は、成り立たない。」
  • 不服2004 -201**「原査定を取り消す。本願の発明は、特許すべきものとする。」
  • 不服2004 -84**「本件審判の請求は、成り立たない。」

※事件番号下2桁をマスキングしています

2020年5月現在

無効審判事件・請求人側

  • 無効2005 -803**「訂正を認める。本件審判の請求は、成り立たない。」
  • 無効2005 -803**「訂正を認める。無効2005-803**号に係る審判の請求のうち、「特許第34896**号の請求項1、2、4~6に係る発明の特許を無効とする。」との請求は、成り立たない。」
  • 無効2007 -8000**「本件審判の請求は、成り立たない。」
  • 無効2006 -801**「訂正を認める。無効2005-803**号に係る審判の請求のうち、「特許第34896**号の請求項1、2、4~6に係る発明の特許を無効とする。」との請求は、成り立たない。」
  • 無効2005 -803**「訂正を認める。本件審判の請求は、成り立たない。」
  • 無効2003 -350**「特許第28466**号の請求項1に係る発明についての特許を無効とする。」

※事件番号及び特許番号下2桁をマスキングしています

2020年5月現在

判定請求事件「技術的範囲に属しない」結論を求める判定請求事件

  • 判定2003 -600**「イ号図面及びその説明書に示す「********」は、特許第28466**号発明の技術的範囲に属しない。」

※事件名、事件番号及び特許番号下2桁をマスキングしています

異議申立事件

申立人側

当事務所で受任したいずれの事件(非開示)についても、取消決定されるか又は訂正請求により権利範囲が認められ権利範囲が大幅に縮小して維持決定がなされています。

被申立人側

被異議事件はそれほど多くありませんが、2件受任した実績があります。

  • 異議申立事件2018-7008** 訂正請求が認められ登録維持決定
  • 異議申立事件2019-7000** 訂正請求が認められ登録維持決定